凪になりたい

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何もできない

僕は今死んでいる。死にながら生きている。死んだように生きている。死にたい。死にたいって。死にたいよ。死にたい。

 

朝から何も食べずベットでずっと不安に怯えている。怖い…。生きるのが怖い。死んでしまいたい。怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い。何が原因なのだろう。怖い。何が怖いのかわからない。漠然とした不安感。なんなんだこれは、いつになったらこの不安感は無くなるの???どっか消えてよほんとに。消えろバカ。消えろって。

 

どうしたらいい??どうしたらこの不安感は無くなる??これは病気なのかも未だにはっきりしないのが辛い。病名もわからない。メンヘラなのかもわからない。メンヘラじゃなかったら俺は一体なんなんだ??なんで生きてるんだ??俺は何者だ??質問だらけになってしまう。ごめんなさい。生きててごめんなさい。頑張らないくせに生きててごめんなさい。死んでしまいたい。

 

今年の夏は熱中症で死ぬことを目標にしよう。ダメだ。何もできない。今の僕はゴミだ。ゴミ以下だ。死んだほうがいい。死ね。おやすみ。

それはダメだ

疲れた。生きるのに疲れた。もういやだ。死のう。

 

何度思ったことか。メンヘラにいつからなったのかわからないが今は明らかにメンヘラだ。お前ごときメンヘラの風上にも置けない??知るか。俺はメンヘラだ。だいたい希死念慮とグズグズ闘ってるのにメンヘラじゃなわけないだろう。ああ死にたい。僕はこの希死念慮と一生付き合っていかなければ行けないのか。なんで?なんでこうなった??今の状況を変えたい。こんなところで終わる俺じゃないとか必要のないプライドが僕を苦しめているのか、それとも見えない何かが僕の心を蝕んでいるのか、わからない。なにもわからない。わからない不安感、希死念慮ほど怖いものはない。原因がわからない。嘘だ。本当はわかってる。学校に通えないからだ。今年の4月、大学に通おうとすると手足が痺れ、震え、涙が吹き出してくる。通えなかった。過去のトラウマのせいか、はたまたただの甘えだったのか、とにかく通うことが辛かった。休学手続きを二回もした。一度帰ってからまた大学に通おうとして、やっぱり通えなかったから帰って来た。僕はやっぱりゴミだ。豆腐メンタルオッツーー。消えろ。

 

お前はなぜ生きているんだ??

 

わからない。あなたが生きて欲しくても僕は生きたくないんですよ。今日は何年ぶりか、姉と2人きりでハンバーガーを食べに行った。両親が祖母の見舞いに行ってしまって家にいなかったからだ。僕は家族と普段口をきかないので、大きな気まずさが訪れた。何気ない会話が苦手なのだ。かといって本音を言い合うのも苦手だ。つまり人見知り。家族に人見知り発揮する奴なんかいるのか??いないだろ。僕はそういう奴だ。大企業に勤める姉、大学にも通わずフラフラしてる弟。お前はダメな奴だ。ダメな弟だ。なんでお前生きてんの??知るか。

 

頑張れよもっと、頑張れよ(命令)

 

頑張らないお前なんかこの世に必要ない。ただでさえ生産性のない奴なのに、頑張らなかったらより意味がないじゃないか。生きている価値なんてない。死ね。価値のない人間は存在する。こんな俺でも存在している。だからみんな安心しな。こんな雑魚でも生きてるんだよ。もうすぐ死ぬかもしれないけどね。ほら、向こうから死がやってくる。くるな。くるなよ。来いよ。いいよ、来いよ。草。

 

ただ生きているなんてダメだ。

 

それはダメだ…。それはダメだ。生きているだけでいいなんて誰がいった?みんな言ってる。それはダメだ。死んだように生きるのはダメだ。それでは意味がない。メンヘラの君たちが最も欲してるもの、生きる意味。それの探求をやめて、ただ生きているようになったら終わりだ。君はそれが知りたいんだろう??ただ生きるだけなんてダメだ。意味を持って生きないとダメだ。

 

それはダメだ…、それはダメだ。

 

おわり

 

おやすみ終わり

生き残りたいですか?

生きてるのに価値なんてないんだよ。価値があるのは何かを生み出している人だけ。僕みたいな何も生み出してない生産性のない人間なんて生きてる価値はないんだよ。

 

こらこら鬱よ

鬱さんよ

世界で1番お前ほど

いらないものはない

どうしてそんなにもろいのか

 

鬱なんか消えろ。

 

この世には必要のないものだ。必要なのはただ機械のように働く機械だけ。そもそも人間なんか必要ない。あなたにとって私は必要かもしれないけど僕にとって僕は必要ないんです。消えろ僕。消えたい、僕。噫無情。死ねないから生きてるだけなのだ。ただ生きているだけのことになんの価値があるのか。僕が僕を必要になれない限り、鬱は消えてくれない。

 

あなたは生きているだけで価値があるんですよ

 

なんて嘘っぱちだ。生きる価値のない人間は存在する。何も生み出さない人間など価値はないのだ。工場のロボットの方がよっぽど価値がある。現に社会はロボットに職を与え、人間に職をくれないじゃないか。社会はそういう風に回ってる。

 

あなたは機械より価値があると思いますか?

 

ない。僕には価値なんてない。可能性?君は価値を生み出す可能性を秘めているから価値があるんだよ?そんな夢物語を語って良いのは高校生までだ。19にもなって夢を語るのはおこがましいことだ。お前は死ぬんだ。いつか自分で死ぬんだ。いくらか経って、自分になんの価値もなかったことに絶望して、お前は死ぬんだ。それも自分の手で。この世で最もしてはいけないことをしてお前は死ぬんだ。全ての結果が出て、自分にはなんの可能性も秘められていなかったことに気づいたお前はどんな顔をするだろう。一度体験した。

 

もろい。際限なくもろいこの心と体。お前はなぜこんなものを持って生まれてきた??心の奥底にある黒い塊。なんなんだろなこのどこまでも落ちていけそうな黒い中心は。いっそ破滅してしまいたい。腕も足も耳も、全てが取れても生き残りそうだ。生き残りたくない。心が取れてでも生き残れと黒い塊は叫ぶ。生き残りたくない。僕は死にたい。

 

あなたは生き残りたいですか?

 

どうですか。生き残りたいですかそうですか。生き残った先には辛いものしかないかもしれませんよ?暗黒面しかないかもしれませんよ?僕は明るいものに辿り着きたいな。だから暗黒面に辿り着いてしまう可能性があるなら、僕は進みたくない。足がすくむ。

 

あなたは生き残りたいですか?

 

どうですか。おやすみばいなら。

シンデレラ症候群

誰か俺を助けてくれ。

 

誰か俺に何かをくれ。

 

誰か俺に希望をくれ。

 

俺は待ってるよ。

 

待ってても誰もこないけど。

 

俺は一生待ち続けるのだと思う。

 

 

どうも、凪です。

最近調子が良くない。自動車学校も終わり、あとは免許を取るだけとなって気が緩んだからかもしれない。そうに違いない。そうだと思おう。

誰かが俺を助けてくれないかと思う。誰でもいいから(いや正確には誰でも良くないが)俺を助けて欲しい。希望をくれるだけでもいい。誰か俺に何かをくれ。そう思う毎日。

 

空虚だ。

 

何もない。今の俺は何も待ってない。これから手にするのかもわからない。ひょっとしたら一生何も持ってないまま死んでいくのかもしれない。正直今の考えだとその説が濃厚だ。

 

自分で死ぬんだろうと思う。

 

人間いつかは死ぬ。でも僕は一味違う死に方、「自死」を選ぶんだろうと思う。もしくは交通事故。幼少の頃から、自分は交通事故で死ぬんだろうと思っていた。持って生まれた天性の運のなさ。周りの友達が飛び出しても何も起こらない交差点で、僕が通るときだけ車が来る。運が悪いのだ。運がないのだ。なぜ僕のときだけ車が来るのだろう。そんな運の持ち主ゆえに、自分はいつか交通事故で死ぬんだと思って生きてきたこの満19年。未だ交通事故は我が身に起きてはいない。それは「自分は交通事故で死ぬんだろう」という予測からか、それとも一転運が良くなったのか。おそらく前者だ。予防しているのだ。自分は交通事故で死ぬ。そう思いながら生きていると、常日頃から交通ルールを厳守し、身を守ることになる。身体が死にたくないと言っているのだ。脳は死にたいと言っているのに。

自死はどうだろう。僕はいつか自死で死ぬんだと今は思っている。前文から言って、身体は自死を避けようと動くだろうが脳は死にたがっている。自死は避けようがない。だって自分を殺すのは自分なのだから。身体も逆らうことはできない。

 

お前は自死することから逃れることはできないのだ。

 

いつか死ぬ。いつか死ぬんだ。それは病気か、寿命か、はたまた経済的貧困で餓死するかもしれない。いろんな不安がつきまとう。死ぬのは怖い。僕を苦しめている不安の一つは「死」なのかもしれない。死ぬのは怖い。怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い。自死するんだ。僕はいつか。自死するんだ。それが怖い。生きているのに耐えられなくなって自死するんだ。「死」が怖い。だけど「生」も怖いのだ。この世界は怖いことだらけで、生きているだけで辛い。

 

生きること自体が怖い。

 

僕の周りの人はわかってくれない感情だ。いや正確には「理解しようとはしてくれるか理解できない」のだろう。考える必要のないことを考えても意味はない。でも考えてしまう。意味のないことを考えて時間を浪費する自分が嫌いだ。

 

ぼくは自分が嫌いだ。

 

終わり。

疲れたな

もう5月が終わった。6月だ。僕はというと、未だに決断ができていない。本音を言うと、僕は何も決めたくないのだ。決断には責任が付いて回る。

 

当たり障りのない決断をしてきた。今までの人生での決断は、ほぼ全てに模範とする人物がいた。それは親であったり、兄姉であったり、友人であったりする。兄姉の影響が一番大きいかな。僕は今まで兄姉の通ってきた「わだち」を歩いてきた。既に切り開かれた道だ。たまに横滑りするかもしれないけど、そのまま進んで入れば、どこかにはたどり着ける。そんな道だった。

 

僕はどこで道を間違ったのだろう。いや、間違ってはいないのかもしれない。道なんて最初からなかったんだ。どこかにはたどり着ける。そう思って走ってきたけど、ふと気づくと道が途切れていた。そこからの選択はすべての責任を自分で負わなければならない。それには相当な精神力を要する。なぜなら決断したとして、その選択が間違いだった時どうするか、というところまで考えなければならない。そんな精神力を僕は持ち合わせていない。少なくとも今の僕は。それでも決めなければならない。

 

決めたら楽になるのかな?なればいいな。そろそろ決めなければならない。嫌だなぁ。逃げたいなぁ。逃げたい。逃げたい。ただここで逃げたらこれからの人生ずっと逃げ続けるだらう。そんな気がする。だから僕は今でも何も決めれず、逃げることもできない。苦しい。苦しい。

 

この前のメンクリで、薬を増やしてもらったからか最近調子がいい。薬を増やす前までは希死念慮がすぐ隣の席にいたが、薬を増やしてからは少し後ろの席にいるって感じだ。つまり希死念慮が明らかに減ってる。いいことだ。いいことなのか??「普通」という状態がわからなかったが、少なくとも普通なら希死念慮なんて浮かんでこないんだろう。ましてや自殺などは縁もないのだろう。「普通」だったころに戻りたい。小学生くらいのときかな、普通だったのは。

 

僕はもう戻れない。普通に生きたかっただけなんだ。多くは望まなかった。だけどこうなった。普通に生きたかった。普通になりたい。

頑張ってる

最近は低気圧の影響か気分がどん底だ。明るくなる傾向を見せない。不意に光が差し込んできてそこに向かおうとたまに意欲が湧くけど、この沼から出るまで力がもたない。こういうときは同じように落ち込んでいるみんなと気圧が上がるのを待とう。緩やかに、緩やかに、気圧は上がっていくと思うよ。それと同時に気分も上がるさ、、、、きっと。そうきっと、、、、。

 

「案外遠いなぁ」。去年の夏頃から考えだした考え。去年はとにかく辿り着きたかった。「どこに??」と聞かれたらもう答えることはできない。どこに辿り着きたかったのか、もう思い出せない。少なくとも中学3年生の高校受験で高校を選んだ時は明確に、はっきりと、辿り着きたい場所は輝いて見えていた。はっきりと。

 

止まない雨はない。昔、好きなバンドのライブテーマになっていたのを思い出した。止まない雨がないのならば、止まない晴れもないのだろう。ずっと晴れていてほしい。天気も、僕の心も。ずっと晴れていてほしいや。みんなもそう思うだろう??でもそうはならない。雨が降らなければ水不足になり、僕らは生活ができなくなる。反対に言えば、いや他の視点から言えば僕らの生活は雨が降らない程度のことで成り立たなくなるんだろう。いつも「普通」に生活している。こんな生活がいつまでも続くとは限らない。僕はそれも怖い。僕を脅かす不安要素の1つだ。ほら1つ分かった。分からないより、分かった方がずっといい。

 

浪人てゆうのはこんなに辛いんだ。こんなどうしようもないものに不安を感じるほどに視界が広くなる。いやでも目を向けざるを得なくなる。これは僕だけかな?いや、結構な浪人生が感じてると思うが。ちがうのか??ちがうか。ごめんなさい。

 

今日も車校に行ってきました。また注意を受ける。教習中にまで希死念慮が出てくるのは本当にやめていただきたい。教官が言う自殺行為。ほんとに行ってしまいそうで怖い。自殺。明らかに昔より身近に感じるようになった。明らかにだ。僕が座ったすぐ隣の席に「自殺君」が座っている。明らかにひっそりと。ゆっくりと迫っている。隣でニコニコしてる。僕はビクビク怯えている。何に??自殺君に??教官に??社会に??怖いや。やっぱり。僕は怖い。生きるのも死ぬのも怖い。なんで死と生の中庸はないんだろう。絶対需要あると思います!!

 

どう生きるのが正解なのか。そもそも正解なんてないのは分かっているのに、正解を選ばないと気が済まない。こんなクソみたいなプライドや人格を殺し去ってしまいたい。いつだって僕は選べない。結局選べない。選べよ俺。早く、選べよ。

苦しい

ただただ毎日が苦しい。何に苦しめられてるのか、自分でもわからないから余計苦しい。原因がわからないことほど不安なことはない。苦しい、苦しい。

 

なんでこんなになってしまったのだ。自分のせいかな。そらそうだ。いつだって僕は決めきれない。何も選択できない。決めないから前に進めない。ただ今まではレールの上だったから決めなくても前に進めた。勝手に進んでいく。電車みたいに。停車する電車はよく見るけど、後退する電車はあまりみないよね。よくわからずに今までただ進んで来た。

 

もうレールは存在しない。ここからはそう、車で自分の好きなところはたどり着かないといけない。そうだ、車といえば自動車学校に通っている。毎日毎日教官に注意を受けながら通っている。これは僕のしたいことではないから辛いのか。じゃあ何がしたいの俺は??分からない。君は自分のしたいことが分かるかい、?

 

どこかに辿り着きたいと思う。某アニメの影響か。こんな考え方になってしまった。僕は辿り着きたい。それはこんな底なし沼のような、何もしなかったら際限なく落ちていきそうな場所ではなく、もっともっと体が楽な、晴れの日の空に。でも飛び上がってしまったら、ずっと羽ばたいていないとまた落ちてしまう。底なし沼に落ちてしまう。それが怖いのだ。僕は怖い。ずっと力を入れていないと落ちていってしまう世界が怖い。怖いよ。

 

誰か氏ーー〜。僕を助けてくれ。これはシンデレラ症候群かな??倫理の授業で習ったよ。そんなようなこと。でもなるのは女だといっていたが。なら僕は女か???分からない。自分の性別なんかもうどうでも良くなってしまった。性欲がない。全くなくなった。

 

近くの公園はもう雑草だらけで、遊具もほとんどなくなった。子供が遊んでる気配もほとんどない。昔はよくあの公園で鬼ごっこでもしたもんだ。僕は足が遅かったからいつも鬼のままだったね。だから走る練習をして、陸上部に入ったのかもしれない。もう戻れない。

 

あの頃に戻りたい。親はもう後5、6年で働けなくなるらしい。定年というやつだ。僕は体だけ大人になっていく。兄と姉は自立してる。僕だけだ。親が死んだとして、取り残され、ただ死んでいくしかなくなるのは僕だけだ。友人はもうみんな大学生だ。あと2年もすれば自立するだろう。僕だけだ。僕だけがダメなんだ。このままじゃダメなんだ。どうしたらこの底なし沼から抜け出し、自分でさらに羽ばたき、自分で力を取り入れながら常に空に飛んでいられるようになるのだろう。

 

この世の中には不安しかない。辛いだけなんだ。ずっと。一生。でもどこかに光はあるのかな。あるとしたら早く手に入れたい。何にも持ってない今の俺に、何かをくれる誰かが現れるのだろうか。誰か俺に何かをくれ。そしたら俺も羽ばたくから。誰か俺に、、くれ。